Bobby http://www.cast.org/bobby/無料で提供されている、ホームページのアクセシビリティチェックツール。
ユーディット 情報のユニバーサルデザイン研究所 http://www.udit-jp.com/株式会社ユーディットが提供する、誰もが使いやすい情報社会のあり方を提案するページ。同社の手がける Web アクセシビリティについての紹介もある。
Safe web colours for colour-deficient vision (Christine Rigden) http://www.labs.bt.com/people/rigdence/colours/index.html「色覚障害を考慮した、セーフウェブカラー」 BTexact Technologies という会社でデザインを担当している著者が公表しているレポート。セーフウェブカラーと呼ばれ、ホームページで頻繁に使われる 216 色が、色覚異常者にはどう見えるかを示し、誰もが見やすい配色をするためのガイドラインが記されている。
IBM バリアフリーの扉 http://www-6.ibm.com/jp/accessibility/日本IBM が提供するアクセシビリティ関連情報のホーム。同社の製品情報と、障害者向けの一般情報など。また、音声読み上げでホームページを見る際に問題となりやすい注意点と、それを簡単にチェックするツールが用意されている。
マイクロソフト アクセシビリティ Web http://www.microsoft.com/japan/enable/Microsoft Japan の、アクセシビリティ関連ホーム。主に、同社の製品が持つアクセィビリティ機能の設定や使用方法について解説している。
マイクロソフト アクセシビリティ Web http://www.microsoft.com/japan/enable/css/scheme.aspInternet Explorer を、スタイルシートによってカスタマイズし、画面の配色とフォントサイズを変えるための方法が書かれていて、色覚障害者向けのカスタムスタイルシートのダウンロードができる。
マイクロソフト 視覚障害がある方のためのリソース ガイド http://www.microsoft.com/japan/enable/training/vision.htmMicrosoft の製品で提供されている、視覚障害者向けの補助機能について解説している。 Internet Explorer のカスタマイズ方法についても触れている。
School Icons CLUB http://www.schoolicons.com/アクセシビリティ関連ではないが、素材を使わせてもらっている。(このリンク集で使っている鉛筆マーク)「学校を題材にしたフリーのホームページ素材とこども達の勉強を応援するツールを用意しました。多くの方にご利用いただけると嬉しいです。」というホームページ。学習向けの情報が充実している。