これは CSS buttons の日本語訳です。

原文は英語で、 W3C が著作権を持っています。冨園慎一郎 (ぱそ工房ばう) が日本語に翻訳しました。

  1. 原文に書かれているとおりの著作権情報を、最後に示してあります。
  2. 正式なものは英語の原文で、 W3C のホームページにあります。
  3. 日本語訳のまちがいがあるかもしれません。

この翻訳では、わかりづらいカタカナ語やアルファベットによる表現を、できるだけ避けています。組織の名前や商標の表示など、最低限のものだけが、英文のままです。

文中のリンクの大部分は、原文のホームページへ飛びます。これらは英語です。


W3C® is a trademark (registered in numerous countries) of the World Wide Web Consortium; marks of W3C are registered and held by its host institutions MIT, INRIA, and Keio.

CSSボタン

ここにあるCSSボタンはスタイルシートを用いたページに自由に掲示できる。ただし以下の条件を満たす必要がある。

  1. 下に示されたURLから取得できるボタンだけを利用する。
  2. あなたの製品やサービスやホームページに対するW3Cの後援や認定を暗示させるようなやり方は禁止。
  3. W3Cおよび、その会員・組織・サービス・製品などを批判する目的で使用してはいけない。
  4. ボタンのリンク先は http://www.w3.org/Style/CSS/Buttons になっていること。
CSS http://www.w3.org/Style/CSS/Buttons/cssos
Made with CSS http://www.w3.org/Style/CSS/Buttons/mwcos
CSS http://www.w3.org/Style/CSS/Buttons/cssom
次に示すボタンは、一部が透明になっていて、環境に適合する。つまり、この3つのボタンは、異なる背景色の上に描かれている。( それを示すために BGCOLOR 属性を使っている )
CSS Made with CSS CSS
CSS Made with CSS CSS
CSS Made with CSS CSS
CSS Made with CSS CSS
上のボタンに対応した URL は、(左から右に) http://www.w3.org/Style/CSS/Buttons/cssts http://www.w3.org/Style/CSS/Buttons/mwcts http://www.w3.org/Style/CSS/Buttons/csstm
正しい CSS このボタンを使うことは、あなたのページの CSS スタイルシートが正しく記述されていることを検査済みだと主張することになる。CSS 検証サービス のページに行って、あなたのページをチェックしてみよう。このロゴが使えるかどうか、そして、もし使える場合には、その方法を教えてくれる。

ボタンのデザイン: Verso [1997年にさかのぼる書庫へのリンク] および W3C スタッフ

Håkon Lie